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ザグレブ中心部に新しい和食レストランフランコズストリートがオープン

クロアチア 日本食

ザグレブ中心部に新しい和食レストランフランコズストリートがオープン

 

フランコ通り(写真提供:Bojan Zibar)

ザグレブのダウンタウンの中心部に新しい日本のレストランがオープンしました。

寿司やその他の日本料理を提供するフランコ通りは、広場からわずか数メートルののオーガスタセサルカ通りにオープンしました。

 

(写真クレジット:Bojan Zibar)

このレストランはフランズピクが所有しており、フランコのブランドを拡張したものです。今年初め、Zupicは人気のフランコのピザ&バーレストランをBranimir通りにオープンしました。

 

(写真クレジット:Bojan Zibar)

Franko’s Streetのメニューは、シェフコンサルタントのVid NikolicとシェフのGoran Kunceによって降誕されました。彼は、ロシニ島の日本のフュージョンレストランMatsunokiのシェフでした。

 

(写真クレジット:Bojan Zibar)

日本の食べ物、コーヒー、朝食

メニューは日本の特産品であり、クロアチアのアドリア海のでも主要品のマグロが主要な材料のひとつです。可能な限りすべての材料はクロアチアから調達されると付け加えました。

 

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(写真クレジット:Bojan Zibar)

カリマグロを使用した寿司、刺身、たたき、巻物があります。日本のゴマ油とウズラの卵黄が入ったタルタルステーキもあります。

(写真クレジット:Bojan Zibar)

 

(写真クレジット:Bojan Zibar)

シャンパンの種類はかなり豊富で、グラスに注がれています。デザートは、有名なクロアチアのパティシエによって作られています。

 

(写真クレジット:Bojan Zibar)

 

(写真クレジット:Bojan Zibar)

フランコ通りは朝のカフェのようで、朝食にはさまざまなサンドイッチを提供します。金曜日と土曜日は、午前2時までバーとして営業していますよ。観光に是非!

(写真クレジット:Bojan Zibar)